敏感肌こそ、ととのうみすとがオススメ


敏感肌には「ととのうみすと」のワケ

敏感肌にこそ「ととのうみすと」をオススメしたいのには理由があります♪

「ととのうみすと」は使い方・成分、さらには作るまでの工程まで優しいんです!

「ととのうみすと」がなぜ優しいのか?を順番にご紹介していきますね♪

「ととのうみすと」は吹きかける”のみ”だから優しい

「ととのうみすと」は顔に吹きかけるだけなので、肌に優しいんです♪
洗顔と違って、顔を洗い流さないところに敏感肌へのおすすめポイントがあります。

なぜ、洗い流さないことが肌に優しいポイントになるかというと、乾燥肌の秘密は角質層にあるからなんです。

敏感肌は0.02mmの角質層

皮膚は、表皮、真皮、皮下組織の3つの層になっていますが、敏感肌に関連しているのは表皮の一番外側を覆っている角質層です。
角質層は0.02mmという薄さながらも肌内部の水分が逃げるのを防ぐと共に外的刺激をブロックするバリア機能を備えています。

画像引用:第一三共ヘルスケア公式「敏感肌の皮膚」

角質層はお湯などで洗う程度では傷ついたり剥がれたりすることはありません。
しかし、強力な洗顔料であったり、ゴシゴシ洗ってしまうことで傷ついてしまうことがあります。
敏感肌になる主な原因は乾燥や加齢などもあるのですが、この洗顔による角質層へのダメージも非常に多いんです。

今まさに敏感肌かな?と感じるあなたにとっては、このまま洗顔を続けることで悪化する可能性もあるので気をつけたほうがいいかもしれません。。。

ととのうみすとは吹きけるだけ

洗顔不要の「ととのうみすと」は吹きかけるだけで顔をこすったりしません。
公式では「タオルなどで拭き取るだけでOK」となっています。

~公式HPから引用~

だから、洗顔不要で吹きかけるだけの「ととのうみすと」は洗顔不要!
敏感肌が気になるあなたにピッタリなんですね♪

敏感肌はすでに肌を痛めている状態です。
我慢してゴシゴシと洗顔をする毎日から、発想をかえて「ととのうみすと」でケアしてみませんか?

敏感肌に優しい成分が嬉しい♪

あなたが敏感肌に悩んでいるなら、いつも以上に使う化粧品などの成分に気をつけるべきです。
なぜなら、敏感肌のときは外部刺激から守る角質層が弱まっているからです。

いつもならお肌にとっていい効果をあたえてくれていた化粧品。
敏感肌になっているときはマイナスになってしまうかもしれません。

ここでは「ととのうみすと」に入っている成分をご紹介します♪

超純水

「ととのうみすと」は使用している水からして敏感肌に優しいんです。

敏感肌のときにはできるだけ刺激物が少ないケア商品を使いたいですよね。
なぜなら、敏感肌のときはバリアが非常に弱くなっているからです。


画像引用:第一三共ヘルスケア公式「敏感肌の皮膚」

敏感肌は普段使っている水道水だとしても、外部刺激がつよすぎるかもしれません。
しかし、「ととのうみすと」に使用している水は純水よりレベルの高い超純水を使っています。

ととのうみすとは超純水だから安心して使える
画像引用:オルガノ公式HP「純水と超純水」

よく化粧品の中では「富士山のお水」や「山奥の湧き水」などで良いお水をうたっているかもしれません。
敏感肌にとっては、自然の水が悪影響を及ぼす可能性もあるかもしれませんよね。
超純水なら不純物が限りなく少ないので、外部刺激に肌が負けることななさそうです♪

敏感肌でも「ととのうみすとなら」安心して使えますね。

BG

「ととのうみすと」にはBG(ブチレングリコール)という成分が入っています。
BGという成分は保湿・保水・抗菌の働きを期待することができます。

この保湿・保水・抗菌の働きは敏感肌にとって、嬉しい働きになっています。
なぜなら、敏感肌の一番大きな原因は乾燥だからです。

敏感肌の原因の中でも多いのが乾燥によるものです。空気の乾燥している冬ばかりでなく、夏でもエアコンで室内が乾燥する、お風呂上りや洗顔後すぐにケアせず水分が失われるなど、シーズンを問わず肌が乾燥するきっかけはあふれています。
引用:第一三共ヘルスケア「乾燥肌になる主な原因」

特に夏場と冬場は乾燥が進み、敏感肌になる人が多いんですね。
そのため、敏感肌の予防や対策を考えると保湿・保水は非常に重要になってきます。

このBGは他の化粧品にも引っ張りだこになるくらい保湿成分としても重宝されています。
医療に強い大手製薬会社の第一三共ヘルスケアでも紹介されています。
敏感肌ケアに含まれる主な成分のBG
敏感肌のケアにも含まれる成分が入っているので、このBGは敏感肌でも積極的に取っていきたいですね。
敏感肌に含まれていると嬉しい成分です♪

アルギニン

「ととのうみすと」にはアルギニンの成分が入っています。
アルギニンはアミノ酸の一種です。

アミノ酸は天然保湿因子成分(NMF)の40%を占める構成要素でもあります。
天然保湿因子成分とはいわゆるバリア機能の維持に重要な役割を果たしています。


画像引用:第一三共ヘルスケア公式「敏感肌の皮膚」

敏感肌は角質層が健康な肌と比べるとよわくなっています。
できるだけ敏感肌にも優しいのはもちろですが、ケアも同時にしていきたいですよね。

ケアしたいときにはこの天然保湿因子の40%を占めているアミノ酸です!
そしてアルギニンはアミノ酸の一種なので、まさに敏感肌にはピッタリな成分です♪

また、アルギニンにはもう1つ役割があります。
それは敏感肌への刺激を抑える役割です。


画像引用:化粧品成分オンライン「ph調整剤」

人の肌は弱酸性といわれていますが、上の表でいうとPH5~6と言われています。

PHが5~6から離れている成分を肌に当ててしまうと刺激を感じてしまうと言われています。
実はアルギニンは保湿・保水成分の一面もありますが、PHを調整する効果もあります。

敏感肌の場合には普通の肌よりも刺激を強く感じてしまいます。
しかし、アルギニンは人肌のPH5~6より大きく外れすぎないように抑えてくれます♪

毎日使うものは効果があると分かっていても「痛い。。。」と感じてしまうものは嫌ですよね。
効果があるだけでなく、敏感肌でも痛くない化粧品を使いたいのが本音です。

高校生でも大丈夫!ととのうみすの製造の秘密

この記事で紹介してきたように「ととのうみすと」は敏感肌にも強いので、当然高校生でも使えます。
それは公式サイトでも自信を持って答えています。

知識の少ない高校生は強い洗顔で肌を傷つけてしまったり、必要な菌まで流してしまうことがあります。

しかし、顔にシュッシュと吹きかけるだけの「ととのうみすと」は吹きかけすぎても肌を傷つけません。
失敗しないお肌ケアの「ととのうみすと」こそ、高校生や中学生にオススメしたいです。

(私は高校生の頃に洗顔を強くしすぎて、肌が荒れてしまっていました。その頃の私に渡したいです。。。)

また、「ととのうみすと」の製造方法にも、まだ若い高校生にもおすすめできる理由があります。
刺激の強い7つの原料を無添加で製造しているということです。

高校生でも安心できるのは製造方法に秘密アリ!

お肌ケアの化粧品を高校生にオススメするためには、安全であることが第一です。
「ととのうみすと」は一般的に刺激や悪影響の可能性がある以下の原料を使用していません。

1.合成界面活性剤
2.プロピレングリコール
3.合成着色
4.合成香料
5.アルコール
6.パラベン
7.鉱物油

これらは一般的な化粧品には使われることがあります。
そのため、影響のある有害物質ではないのですが、高校生には多少の影響がある可能性があります。
「ととのうみすと」はそのわずかな影響にも配慮して作成されています。

合成界面活性剤の使用ナシ!

合成界面活性剤とはシャンプーやリンス、食器洗い・洗濯洗剤などに入っています。
本来まじわることのない水と油を馴染ませて、汚れを落とすために人工的に作られた物質です。

人工物質のため人体では分解できまん。
洗い落とせなかった場合は肌に蓄積してしまいますがこんな悪影響を及ぼします
・活性酸素を発生させ、シミやくすみの原因となる
・肌をきれいに保つ善玉菌を殺菌してしまう

良い菌も悪い菌もごっそり洗い流してくれるため、強力な洗顔効果がある反面、多用すると健康的な肌を保つのが難しいです。
「ととのうみすと」は超純水など、肌を傷つけずにキレイにする工夫をしている反面、こういった肌へのダメージの可能性のあるものは一切使っていません。

プロピレングリコールの使用ナシ!

プロピレングリコールは化粧品に使われたり、食品添加物にも使用されます。
プロピレングリコール自体には毒性も低く、昔から使われています。

ただし、プロピレングリコールは合成界面活性剤と近い効果を持っており、水と油を混ざりやすくする性質や有害物質を体内に吸収してしまう恐れがあると言われています。

プロピレングリコールが入っているからといって過敏に反応する必要はありません。
が、「ととのうみすと」はこういった細かい部分も害にならないように使用を控えています。

合成着色・合成香料の使用ナシ!

「ととのうみすと」には合成着色と合成香料の使用はありません。
多くの合成着色と合成香料の原料は石油です。

合成着色は石油の中でエチレンやアセチレンになります。
この2つは刺激が強いと言われているので、敏感肌や高校生の未熟な肌には避けたいです。

また、合成香料はタール色素はアレルギーやアトピーを引き起こす一因と可能性を指摘されています。

一般的にこの合成着色と合成香料は使われているものなので、必要以上に避ける必要はありません。
しかし、「ととのうみすと」には使われていないので安心して使える、ということですね♪

アルコール

アルコールは水や油には溶けにくい成分などを化粧品の中に溶かしたいときに使われます。
すごく便利なのでいろいろな化粧品に使われます。

しかし、アルコール入りの化粧品を使うと赤みやかゆみの症状が出てしまう人がいます。
アルコール過敏と呼ばれており、お酒に弱い人のようなイメージで症状が出てしまう人も少なくありません。

また、アルコールは揮発性といい、蒸発するときに肌表面の水分を一緒に奪ってしまうので肌を乾燥させてしまいます。

「ととのうみすと」は天然成分のみを使っているので、アルコールを使う必要がないので使用されていません。
化粧品によっては赤みやかゆみが出てしまう肌の弱い人でも安心して使えますね。

パラベン

パラベンとは防腐剤として化粧品に使われています。
昔から一般的に使用されている成分で、基本的には安全な成分です。

しかし、肌荒れ時や裂傷にふれるとアレルギーを引き起こす可能性が増える成分です。
パラベンパラドックスと言われて、一時話題になりました。

そのため「ととのうみすと」では防腐剤として、より安全な酸化銀を使用しています。

鉱物油

鉱物油は現在ではほぼ無害と断言しても間違いありません。

しかし、むかしは精製技術が低いレベルにありました。
鉱物油を鉱物から抽出するときに多くの不純物が含まれていました。

そのため、鉱物油にまざっている不純物のせいでトラブルを起こしたことがありました。

今は精製技術の向上で不純物が入ることはありません。
その結果、鉱物油自体が安全であることが最近では常識になっています。

「ととのうみすと」ではそういった噂で購入を迷ってしまうユーザーのことを考えて鉱物油を配合していないようです。

このように「ととのうみすと」は敏感肌でも高校生でも安全すぎるぐらいに徹底して配慮されていることがわかります。

「初めてで不安。。。」という気持ちを持つのは当たり前のことですが、安心して使ってくださいね♪

ととのうみすとはアトピーの人が使っても大丈夫?

アトピーのある方にとってスキンケア用品を選ぶときはちょっと慎重になりますよね。

毛穴の汚れと余分な皮脂、保湿力アップに導く「ととのうみすと」を使ってみたい!という方も多いと思います。

ここでは、アトピーのある方が「ととのうみすと」を使うときにどういったことに気を付けたら良い?使っても大丈夫?といったことについてみていきたいと思います。

アトピーのお肌に必要なスキンケアとは?

アトピーのお肌はオイリー肌、乾燥肌の両方がありますが、どちらかというととても乾燥しやすい方が多く、お肌の乾燥に悩む方がとても多いです。

アトピーの場合、スキンケアでは「保湿力」「低刺激」のものでお肌のうるおいを守り、刺激を与えにくいものであることが大切なのだそうです。

保湿力の高いスキンケア

保湿力のある化粧水を使っても、うるおい成分が角質層に届かないと保湿効果を得にくいため、スキンケアでうるおい成分が角質層に届くようにしてあげることが大事です。

アトピーのお肌は「セラミド」という角質層の水分を保持する成分が不足してお肌の乾燥を招くことから、「セラミド」が含まれた化粧水を推奨されています。

水分をため込む性質を持つセラミドは、角質層のうるおい保持のために皮脂よりも重要な働きをするといわれています。

そういったことから「セラミド」が含まれた化粧水が推奨されており、それだけ「保湿」「うるおい保持」が大切ということなんですね。

乾燥を防ぎ、お肌の乾燥を感じたときは保湿剤などで保湿してあげる、スプレー状の保湿剤でお肌にうるおいを与えるなど、できるだけお肌が乾燥しないようにしましょう。

また、アトピーのお肌の保湿には自然由来のスキンケアもいいそうです。

  • オリーブオイル
  • 馬油
  • つばき油
  • 月見草油(ボラージ)
  • オリーブスクワレン

といった、生成りのスキンケア用品もアトピーの方にはよく使われている保湿スキンケアなのだそうです。

決して高価な化粧品がアトピーに効果があるというわけではないので、自分のお肌に合った保湿力の高い、添加物をできるだけ使っていないスキンケアを選ぶことが大切なんですね。

低刺激のスキンケア

アトピーのお肌は乾燥しやすく化粧品に含まれている添加物の刺激を受けやすいので、化粧水を選ぶときは低刺激のものが推奨されています。

画像引用:皮膚バリア機能からみたアトピー性皮膚炎の治療-J-Stage

こちらの図の左側が正常な皮膚の状態、右側がアトピーを発症した状態の皮膚の状態です。

この図を見てみるとアトピーのお肌は正常な肌に比べて乾燥しやすく、外部からの刺激も受けやすいことが分かりますね。

添加物の例には先ほどの敏感肌の項目でもご紹介しましたが、

  • 界面活性剤
  • 防腐剤
  • 香料
  • 着色料

といったものがあり、いずれもアトピーの肌には刺激になりやすいので添加物が含まれていない低刺激のものを選ぶようにしましょう。

アトピーは石鹸やシャンプーの添加物でも刺激を受けやすいので、お肌に残らないようにしっかりと洗い流すことが大切です。

化粧品を選ぶときに気を付けることは?

アトピーの方が化粧品を選ぶときに気を付けることには、保湿力が高く、低刺激のもの、ということ以外に気を付けることにはどんなことがあるでしょうか。

アトピーの方はお肌が普通肌に比べて弱いので、添加物などの刺激を受けやすく、無添加、天然成分由来の化粧品でもお肌に合わず炎症・副作用を起こしてしまうこともあります。

アトピーの方が化粧水などのスキンケアを選ぶときは、

  • パッチテストをしてから使用する。
  • 使用前に医師に相談する。

といったことに気を付けて安心して使えるようにしましょう。

安心して使うためにパッチテスト、医師に相談

「ととのうみすと」の成分は7つの無添加フリーとなっています。

「ととのうみすと」は安心、安全にこだわって作られており、誰でも年齢を問わず使えるようにお肌の刺激になりやすいものは含まない”無添加仕立て”となっています。

7つの無添加フリーでも使用前に医師に相談

アトピーの肌は乾燥しやすく、スキンケア成分の刺激を受けやすいので、お肌に合わない成分が症状を悪化させてしまうこともあります。

無添加フリーでも、配合されている他の成分がお肌の刺激となることもあるので、まずは、パッチテスト、もしくはかかりつけの医師に相談してみることをおすすめします。

「アトピーでも大丈夫かな?」

とドキドキして使うよりも、使用前にきちんとチェックしておけば安心して使うことができますね。

「ととのうみすと」使用後はしっかりと保湿

「ととのうみすと」を使用後は毛穴の汚れ、余分な皮脂が取り除かれた無防備な状態になり、お肌が乾燥しやすい状態になります。

問題なく「ととのうみすと」を使えたとしても、使用後のスキンケアで「保湿」をしっかりと行いましょう。

ととのうみすとはマツエクしてても大丈夫!

「ととのうみすと」はマツエクをしてても安心して使えます。
「ととのうみすと」には油分(オイル)がほとんど使用されていないためです。

マツエクが落ちる原因はオイル

一般的にクレンジングから洗顔までの間にマツエクが落ちてしまうのはオイルが原因です。

マツエクは肌に接着するためにグルーという接着剤が利用されています。
マツエクの接着剤のグルー
グルーの画像引用:BESUTY PRODUCT「グルーの必須知識」

このグルーは水分で固まる性質があるので、通常の生活で触れる水分によって取れてしまうことはありません。
しかし、油分(オイル)には弱いという性質を持っているため、油分のたっぷりはいった洗顔料では落ちてしまう可能性があります。

ととのうみすとにオイルなしでマツエク安心

「ととのうみすと」の成分に油(オイル)はありません。
「ととのうみすと」はあくまで水と酵素のパワーでケアをするので、マツエクでも安心して使えますよ♪

また、「ととのうみすと」の使用後に洗顔は不要です。

マツエクを気にしながらお肌へのケアをする必要がなくなります。
私もマツエクをしているので洗顔にいろいろ気を使っていたのですが、「ととのうみすと」に変えてからはすっごい楽なんですよ♪

マツエクしている人にオススメしたい!って思いました。

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