ととのうみすと話題の使い方♪【洗い流し・タイミング】


ととのうみすと基本の使い方

ととのうみすとは毛穴の開き、保湿力アップに効果的といわれている人気のスキンケアアイテム。

今、メーカーでも入荷待ちで予約販売となるほど人気の商品で「ととのうみすとってどんなもの?」「使い方は簡単なの?」と関心のある方も多いのではないでしょうか。

ここでは、ととのうみすとの基本的な使い方をご紹介していきたいと思います。

ととのうみすとのストッパーを解除

「ととのうみすと」のボトルには誤噴射防止のための「ストッパー」がついています。

使うときに「あれ?動かない?」と思ったらストッパーがロックされたままだった・・・ということもよくありますね。

使うときはまずストッパーを解除しましょう。

特に、小さいお子さんがいるご家庭では、お子さんが真似をして「シュッシュッ」と遊んでしまうこともあるので、使わないときはチャイルドロックとしてストッパーをしておくと安心です。

ととのうみすとの使い方は3STEPで簡単

ととのうみすとの使い方はとてもシンプル。

朝も夜も簡単「3STEP」で使えるのが嬉しいポイントです。

子育てに、お仕事に、毎日時間がない、シンプルケアで時短・簡単ケアができたら・・・という方にぜひおすすめです。

夜の使い方

  • クレンジング→メイクを落として
  • ととのうみすと→「ととのうみすと」をシュッシュッと顔全体に吹きかけて(約10プッシュ)
  • 拭き取り→30秒~1分待って、洗い流す or タオルで優しく拭き取る

夜は使用後、洗顔してもOK!

その後、いつものスキンケアでお肌を整えます。

朝の使い方

  • 洗顔→ぬるま湯で顔を洗って
  • ととのうみすと→「ととのうみすと」をシュッシュッと顔全体に吹きかけて(約5プッシュ)
  • 拭き取り→30秒~1分待って、洗い流す or タオルで優しく拭き取る

朝はととのうみすとのあといつものスキンケア、メイクを行います。

ととのうみすと使用後はいつものスキンケア

ととのうみすとを使った後は、お肌の余分な皮脂を取り除いて保湿力がアップした状態になります。

ここでそのまま放置するよりはスキンケアでお肌を保護してあげることが大事です。

特に、乾燥肌の方はスキンケアをしてお肌のうるおい補給をしたほうがいいでしょう。

流れとしては・・・

  • ととのうみすと
  • お肌を整える(化粧水)
  • うるおいのある肌に蓋をする(乳液)

というイメージになります。

ととのうみすとの後はスキンケアをしてお肌の潤いを保ち、保護しましょう。

ととのうみすとを効果的に使いたい!よくある質問&疑問

ととのうみすとを使うときによくある質問&疑問について調べてみました。

  • 洗顔は?
  • 男性が使うときは使用法が変わる?
  • 白くならないけど使用法は合ってる?

といったよくある疑問についてまとめましたのでぜひご参考にしてくださいね。

ととのうみすとの後は洗顔したほうがいい?

ととのうみすとの後は洗顔は必要なのでしょうか?

ととのうみすとを使うときの朝と夜の洗顔について見てみたいと思います。

朝の洗顔は?

  • ぬるま湯で顔を洗った後に「ととのうみすと」を使う。
  • ととのうみすとを使う前後の洗顔料の使用は不要

公式サイトによると・・・

Q.朝の洗顔は、洗顔料を使わなくてもいいのですか?

使用環境によっては見えづらいかもしれないので、こちらで文章を入れてみると、

はい、W洗顔不要です。ぬるま湯で顔をすすいでいただいた後「ととのうみすと」をご使用いただくと、汚れを引き寄せて、毛穴の汚れまでもスッキリ除去してくれるので洗顔料は使わなくてもOKです。肌は眠っている間にもターンオーバーを繰り返して、皮脂や汗を分泌しています。そのため、お肌の表面は古くなった角片や皮脂が混ざりあい、空気中のチリやホコリも付いて汚れている状態になっています。朝「ととのうみすと」をお使いいただくことでお肌の透明感が一段とアップし化粧のノリも良くなります。

と説明されています。

朝のお肌には寝ている間にターンオーバーで出てきた皮脂や汗による汚れがついている状態になっているので、ととのうみすとを使う前にぬるま湯で顔を洗っておくと、お肌の表面の古い角質や皮脂を落としやすくなります。

朝も洗顔料でしっかり洗いたいと思う方もいると思いますが、ととのうみすとが余分な皮脂やお肌の汚れを除去してくれるので、朝はぬるま湯で洗顔するだけでOKなんですね。

夜の洗顔は?

  • クレンジングでメイクを落とした後に「ととのうみすと」を使う。
  • ととのうみすとを洗い流すorタオルでふき取った後、気になる方は洗顔料で洗顔してもOK

公式サイトによると・・・

このようにととのうみすと使用後は基本、洗顔料は使用しなくてもOKですが「夜は洗顔してスッキリしたい」という方は洗顔料を使っても問題ありません。

夜は一日の皮脂汚れや残ったメイク汚れをととのうみすとが除去する働きをしてくれますが、このように夜は洗顔してさっぱりしたいという方は洗顔してもOKなので、ととのうみすとの後、洗顔料でやさしく洗い上げてください。

洗顔した後は保湿力を逃さないようにスキンケアでお肌を保護してあげましょう。

ととのうみすとを男性が使うとき使い方は変わる?

ととのうみすとに興味のある方は女性だけでなく男性も多いと思います。

ここで起こる疑問が「ととのうみすとを男性が使う場合は使い方は変わる?」ということではないでしょうか。

ととのうみすとは「シュシュっと吹きかける」使い方が基本ですが、男性が使う場合ももちろん同じです。

ただし、男性の場合は女性のお肌よりも「皮脂量」が多いことが報告されています。

その違いはというと・・・なんと女性の約3倍とも言われているんです。

男性の皮脂は女性の3倍!毛穴開きも3倍!

こちらのグラフで見てみると女性よりも男性の方が皮脂の分泌量が多いことが分かります。


画像引用:資生堂「男のみだしなみ」皮脂量と男性の肌

女性よりも男性の方が約3倍も皮脂量が多いということに驚きますね!

加えて、毛穴の開きも女性より男性の方が約3倍になるということなんですね。

男性のお肌の悩み

  • お肌がでこぼこして毛穴汚れが目立っている。
  • 暑い時は特に、普段から顔のギトギトが気になる。
  • 彼女、奥さんから「ちゃんと洗顔してる?」と言われた。

など、男性でもお肌のテカリや毛穴開きが気になる方は多いと思います。

ととのうみすとは「余分な皮脂を落とす」「毛穴の汚れ」「毛穴の開き」に働きかけてくれるので、こういったお肌の悩みを抱えている男性にもおすすめです。

男性こそ、ととのうみすと!

さらに男性の肌は水分量が少なく、皮膚が厚いという報告もあり、女性よりも皮脂量が多いのに水分量は少なく、皮膚が厚いという状態になっているんです。

こうしてみてみると、男性こそ「ととのうみすと」を使った方がいい!ということになりますね。

男性の「ととのうみすと」の使い方は?

男性の場合も女性が使うとき同様、シュシュっと吹きかけてあとは洗い流しorふき取りでOKですが、男性は、

  • 皮脂量が女性の約3倍!
  • 毛穴の開きも女性の3倍!

ということを考えると、女性の使用量より2倍は使った方がいいでしょう。

ととのうみすと男性の使い方は、

  1. 顔をぬるま湯で洗う。
  2. ととのうみすとをシュシュっと吹きかける。(使用量を女性の約2倍にすると、朝は10プッシュ、夜は20プッシュ)
  3. 洗い流すorタオルでふき取る。

という使い方がおすすめです。

  • 毎日爽やかに過ごしたい。
  • 彼女、妻から「肌きれいだね」と褒められたい。
  • 顔のテカリを何とかしたい。

という方はぜひ使ってみてはいかがでしょうか。

ととのうみすとの後、化粧水・乳液は使った方がいい?

ととのうみすとの後は、余分な皮脂や毛穴の汚れを取り除いた状態になるので、お肌が刺激を受けやすい状態になっています。

ととのうみすとの後は、いつものスキンケアでお肌を保護してあげましょう。

そもそも化粧水を使う理由は?

化粧水には、

  • 角質を柔らかくする
  • 水分・保湿成分を補給してお肌をととのえる働き

があります。

洗顔後のお肌は余分な皮脂、汚れが落ちて無防備な状態になるので、お肌が乾燥しやすくなります。

乾燥を防いで次の乳液や美容液を浸透しやすくする働きもあるので、健康なお肌を保つために大切なプロセスなんですね。

化粧水はどのくらいつかうのが理想?

化粧水をつけた後、軽くハンドプレスしたときにしっとりと吸いつくような感触があれば化粧水の量は足りている状態になります。

ハンドプレスしたときに吸い付くような感触がなくサラッとした感覚があるときは、少しずつ重ねづけしてください。

化粧水のあと乳液を使う理由は?

水分を補給してあげれば化粧水だけでいいんじゃないの?と思うところですが、化粧水の後は乳液で潤いを保護してあげることが大事です。

乳液は油分と水分をバランスよく配合されているので、化粧水の後は良質な油分=乳液で蓋をしてあげます。

もし乳液をつけないでいると、せっかく補給した水分がどんどん蒸発してお肌が乾燥してしまいます。

乾燥するとお肌が潤いを守ろうと余分な油分を分泌してしまい、油分を過剰に排出することで毛穴の開きや紫外線によるシミの原因となります。

また、年齢とともに排出できる油分がなくなるとお肌の油分が少なくなりシワの原因となることも。

このようにお肌が余分な油分を出さないように乳液で良質な油分を与えることが大切なんですね。

乳液はどのくらいつかうのが理想?

乳液の量は10円硬貨くらいが目安になります。

多ければいいということはなく、肌になじませてべたつきを感じない程度に、適度なうるおい感があるくらいがちょうどいい使用量です。

油分が多すぎると吹き出物や毛穴の詰まりなど、肌トラブルの要因ともなるのでつけすぎないことが大切です。

ととのうみすとの後は化粧水・乳液でお肌をととのえよう!

ととのうみすとの後はどうしたらいい?と疑問に感じる方が多いですが、こうしてみてみると化粧水・乳液でいつものスキンケアをすることが大切なんですね。

化粧水で水分を補給(化粧水)→良質な油分でふたをする(乳液)ために使った方が良いということです。

ととのうみすとを使った後何もしないとせっかく補給した水分が蒸発して乾燥しやすくなります。

お肌を保護しないと余分な皮脂を分泌して毛穴の開きの要因ともなるので、悪循環になることも。

こういったことを避けるためにもととのうみすとの後は化粧水と乳液でお肌をととのえましょう。

ととのうみすとを使っても白くならないけど、どうすればいいの?

ととのうみすとを使っていると「白くならないけど効果がない?」と感じる方も多いです。

実はととのうみすとを使っても白くならないのは「効果がない」ということではないようです。

ここで詳しく見ていきたいと思います。

ととのうみすとを使っても濁らない、ととのうみすとが白くなる理由は?

ととのうみすとを使うと白くなるのは、皮脂の油と「ととのうみすと」が乳化をするため白くなります。

ととのうみすとを使うと、お肌の表面にある余分な皮脂と、超純水&アルカリイオン水が乳化して白くなるということなんです。

クレンジングを使うと透明な液体が白くなるのもこの「乳化」現象が元となっています。

白く濁らない=効果がないは間違い?余分な皮脂がないお肌では白くならないことも

ととのうみすとが白くなるのは、

  • お肌の余分な皮脂、油分
  • 超純水&アルカリイオン水

が乳化することで起きるので、白くならないと「使用量が足りない?」「もっとたくさん使えば白くなる?」と思う方もいるかもしれません。

そもそもの使用量が少ない場合は使用量が足りないのが原因かもしれませんが、ととのうみすとが白くなるのは「お肌の余分な皮脂や油分」がある場合に白くなる現象が起こります。

そう考えると、白くならないということはお肌の表面に余分な皮脂がないということなので、効果がないのではなくお肌のバランスが取れている良い状態といえます。

  • 使ってみたけど白くならない。
  • ととのうみすとは効果がない?

という方もいますが、実はお肌のバランスがとれているとこういったことも起こるということなんですね。

ととのうみすとを使って白くならない場合、その他に目立った肌トラブルがない場合は過剰な皮脂が分泌されていないということなのでむしろ喜ぶべきことといえますね。

白くならなくても美肌のために使いたい!

「ととのうみすと」を使っても白くならないなら使っても意味がない?ということはなく、ととのうみすとにはお肌の余分な皮脂や毛穴の汚れを取る以外に、

  • 毛穴を引き締める
  • 美肌菌による保湿力、肌バランスアップ

が期待できるスキンケアなので、普段から余分な皮脂を取り除くだけでなく、毛穴の引き締め、肌バランスを保つためにもぜひ使いたいスキンケアアイテムです。

ととのうみすとはクレンジングにも使える?

お肌の汚れを落としてくれる、肌表面の皮脂が乳化して白くなる「ととのうみすと」ですが、

  • メイクをしたままでも使える?
  • クレンジングとしても使える?

と疑問を感じる方もいるでしょう。

ととのうみすとはお肌や毛穴の汚れを落として余分な皮脂を落としてくれる商品ですが、クレンジング成分は含まれていないので「クレンジング」としては使えません。

クレンジングオイルとととのうみすとは別物

クレンジングには「メイクの油分を落とすための油分」と「界面活性剤」が含まれています。

ととのうみすとにはこの「メイクを落とすための油分」「界面活性剤」のクレンジング成分が含まれていないので、クレンジングとしては使えないということなんですね。

あくまで毛穴汚れを落とす、余分な皮脂を落とすための働きをするのが「ととのうみすと」なので、まずはクレンジングでメイクをしっかり落として使うのが正しい使用法です。

クレンジングでメイクを落としてから「ととのうみすと」

ととのうみすとは「クレンジングでメイクを落としてから」が基本の使い方で、このようにファンファレ公式サイトでも「クレンジングでメイクを落として」と説明されています。

クレンジングでメイクを落としてからを使うことで「ととのうみすと」の力をしっかり発揮してくれるので、まずはメイクを落としてから「ととのうみすと」を使うようにしましょう。

メイク落としに効果的なクレンジング法とは?

メイクを落とすときに使う「クレンジング」ですが、ただ塗って洗い流せばOKというわけではありません。

きちんとメイクとクレンジングをなじませること(乳化)が大切です。

特に疲れてるときはクレンジングを使うだけで「メイクを落としたから大丈夫!」と満足してしまいがちですが、メイク料とクレンジングをきちんとなじませないと洗い残しの原因になります。

画像引用:NOV敏感肌のクレンジング方法

このようにメイク料をしっかりなじませてから洗い流さないとメイク料が残ってしまうんですね。

残ったメイク料はお肌の刺激や肌荒れの元になるので、きちんとメイクを落とすことが大切なんです。

クレンジングをするときは「クレンジング」と「メイク料」をしっかりなじませてから洗い流すのがメイク落としに効果的なクレンジング法となります。

ととのうみすとは毛穴の汚れに効果的!こんな使い方もおすすめ

ととのうみすとは毛穴の汚れを取り除くのに効果的ですが、ととのうみすとの特徴を活かした応用編の使い方をご紹介していきたいと思います。

スペシャルケアに、汗をかきやすい時期に、ぜひ参考にしてみてくださいね。

小鼻の黒ずみにはパック使い

小鼻の黒ずみが気になる方におすすめなのが「コットンパック」です。

ここでは「ととのうみすと」を活用したコットンパックの方法をご紹介します。

実はコットンに染み込ませて洗うのは勿体無い

ととのうみすとに含まれている「超純水」はHungry waterとも呼ばれており、不純物を極限に取り除いた「超純水」は物質を取り込もうとする働きがあります。

この「超純水」の働きを最大限活用するなら、まずととのうみすとで顔の余分な皮脂や汚れをしっかり落としてからコットンパックをするのがおすすめです。

ととのうみすとを使った正しいコットンパック方法とは?

ととのうみすとには毛穴の汚れを落とす、毛穴の引き締め、保湿力アップなどの酵素があるので、

  1. お肌の汚れを落とす
  2. (パックして)毛穴を引き締める
  3. 美肌菌による保湿力アップ

のステップでコットンパックをすると「ととのうみすと」の特徴を最大限に活用できます。

コットンパックはととのうみすとをコットンに吹きかけてお鼻にペタ!でいいような気がしますが、ととのうみすとに含まれている成分を効率よく活用するならこちらの方法がおすすめです。

シンプルな使い方で簡単毛穴ケア!ととのうみすとはこんな方におすすめ

ととのうみすとの使い方は他のケア商品とくらべると楽なんです。。。

  • 毛穴の黒ずみ対策に毛穴パックをしている
  • 化粧ノリが気になってピーリングをよくしている
  • Tゾーンがテカリやすいのであぶらとり紙をよく使う
  • 吹き出物や角栓ができやすい

お肌に刺激を与えるケア方法だと、

  • 皮脂の分泌が増える。
  • 角質が固くなる、厚くなる。
  • 毛穴を引き締めないと開いた毛穴に汚れがたまってしまう。

蒸しタオル、あぶらとり紙のケア方法だと、

  • お肌の皮脂、うるおいを取り過ぎてしまう。
  • 乾燥肌になってしまうことも。
  • さらに皮脂が分泌されて肌状態がアンバランスになることも。

ととのうみすとは、毛穴の汚れを落とす、毛穴を引き締める、お肌の調子を整える働きの3つの働きが揃っています

どれか1つのケアだとお肌に刺激を与えてしまうこともあります。

毛穴ケア、皮脂や角質に悩んでいる方には3つの働きをしてくれる「ととのうみすと」がおすすめです!

ととのうみすとは40代、50代でも使える?

「ととのうみすと」は毛穴の黒ずみや余分な皮脂を落として、美肌菌による保湿力アップが人気の商品ですが、使っている人が20~30代くらいの方ばかりというイメージを持つ方も多いでしょう。

「ととのうみすと」はファンファレ公式サイトでも紹介されていますが、年齢を問わず使えるのがおすすめポイント。

「年齢が違えば肌質も変わるのでは?」と思う方も多いと思いますが、「ととのうみすと」はお肌の表面や毛穴に詰まった汚れを除去して保湿力アップに導くスキンケアアイテムなので、どの年代でも使えるんですね。

40代、50代の方の肌悩み

40代、50代の方の肌悩みにはどういったものが多いでしょうか。

調べてみると、

  • くすみ
  • 毛穴の黒ずみ
  • 毛穴の開き
  • 化粧を厚塗りしてしまう

といった肌悩みが多いようです。

毛穴の開き、毛穴の黒ずみ、お肌がテカリやすい方は毛穴の角栓に悩むことも。

毛穴の開き、黒ずみはなかなか改善しないのが難点

毛穴の開き、毛穴の黒ずみは40代、50代の方に特に多い肌悩みですがなかなか改善しないのが難点ですよね。

ですが、「ととのうみすと」はこういった40代、50代の方に多い「毛穴の黒ずみ」「毛穴の開き」にもアプローチしてくれるんです。

お肌は20代と40代ではどう違うの?

「ととのうみすと」は幅広い年齢層で使える化粧品ですが、20代の方と40代の方ではお肌の状態はどう違うのか、ここで少し見ていきたいと思います。

20代のときはお肌の調子が良かったのに、40代くらいになると肌質が変わってしまった、と感じる方は多いでしょう。

その原因は、

  • 年齢による保湿力の低下(しわ、たるみ)
  • うるおい不足による過剰な皮脂の分泌(毛穴の開き、黒ずみ)
  • 紫外線によるダメージ(毛穴の開き、たるみ)

といわれています。

40代頃になると減少する弾力の元「コラーゲン」

20代くらいの肌を見るとプルプルとハリがあり「あの頃のようなお肌に戻れたら」と思う方も多いでしょう。

20代と40代のお肌で違うところは、弾力の元である「コラーゲン」の量といわれています。

女性ホルモン「エストロゲン」と「コラーゲン」の量は密接に関係しており、年齢とともに減少する「エストロゲン」の影響で、お肌の弾力の元である「コラーゲン」の量も減少していくのだそう。

コラーゲンが減少する=お肌のうるおいの厚みが減るということなので、お肌が乾燥しやすくダメージを受けやすい、回復力もぐんと下がってしまうということなのだそうです。

ダメージからお肌を守るためにも、お肌には適度なうるおいが必要なんですね。

20代よりも紫外線ダメージがはるかに大きくなる

20代と40代のお肌の違いに、「紫外線によるダメージを受けやすくなる」ということがあります。

コラーゲンの減少によってお肌がうるおい不足になり、ダメージを受けやすい状態になるんですね。

画像引用:アスタブラン 「老けて見えるか、見えないか」の違いって?40代は、2度目の曲がり角!エイジングケアを今すぐ始めましょ!

こちらのグラフを見ると分かるように、36歳では4%程度だった紫外線による肌ダメージ。

40代から徐々に、60代ではぐんとダメージが大きくなることが分かります。

20代、30代では多少日に当たっても大丈夫だったお肌も、肌弾力が落ちてくる40代頃になるとダメージが大きくなります。

20代では平気だった紫外線によるダメージも、40代頃になるとダメージを受けやすく、回復力も落ちることからシミ・しわ・毛穴のたるみの原因に。

毎日忙しい中大変・・・と思いますが、40代からこそ、きちんとしたケアが大切なんですね。

40代、50代のお肌はうるおいが大事

40代から美肌を目指すなら、まずは基本的なスキンケアが大事です。

「きちんとメイクを落とす」「お肌に悪い習慣はできるだけ避ける」など、お肌にダメージを与えないようにすることが大切なんですね。

40代は第2の転換期とも言われ、肌ダメージを受けやすく回復力が落ちやすい時期に入るので、お肌のケアがとても大事な時期になります。

「ととのうみすと」で毛穴の黒ずみ、毛穴の開きが改善したという方も多いですが、まずは「きちんとメイクを落とす」「お肌に悪い習慣を避ける」ことも大切にしていきたいですね。

やってしまいがちなこんな習慣ありませんか?

画像引用:アスタブラン 「老けて見えるか、見えないか」の違いって?40代は、2度目の曲がり角!エイジングケアを今すぐ始めましょ!

  • メイクを落とさずに寝てしまった。
  • 次の日その上からファンデーションを重ね塗り。
  • タバコがやめられない。
  • 帰宅してもメイクした状態でのんびり・・・夜更かし&睡眠不足に
  • 疲れているので食事がおろそかになりがち

など、やってしまいがちな「あるある」ばかりですね。

仕事や家事、育児で一日動いたあとはメイク落としやスキンケアまでなかなか手が回らないという方も多いでしょう。

ですが、美肌を目指すならやはり避けたい習慣ではあります・・・。

「ととのうみすと」を使うときは「メイクを落とす」習慣だけでも守るようにしたいですね。

ととのうみすとの「美肌菌」作用でプルプルお肌を目指そう!

「ととのうみすと」には、毛穴の汚れやお肌の余分な皮脂を取り除く「超純水」「アルカリイオン水」が含まれていますが、お肌のうるおいをアップさせる「美肌菌」が含まれているのが特徴です。

他の類似品を見ても「美肌菌」が含まれている商品はなく、「ととのうみすと」ならではの特徴でもあります。

酵素の力でお肌をプルプルつやつやに導いてくれる「美肌菌」。

肌が持つ保湿力を高める働きをしてくれるので、使っていくうちにお肌の変化に気づく方が年齢問わずたくさんいらっしゃいます。

40代の方の口コミ

ここで「ととのうみすと」を使った40代の方の口コミをご紹介します。

  • 毛穴の開き、顔のテカリに悩んでいた方

毛穴が開いていて、顔のテカリがひどく、ギットギトのお肌だったのですが、ととのうミストをずっと使っていたら毛穴汚れが気にならなくなりました。
お肌の調子もいいです!

  • 「ととのうみすと」が白くなるのに驚き!

吹き掛けるだけで、透明な液体が白く濁るのには本当にビックリです。
毎日、洗顔やクレンジングをやってるのに、汚れって落ちないんですね。
少しずつお肌がキレイになってます。

  • 毛穴の黒ずみ、ファンデーションの厚塗りに悩んでいた方

毛穴の黒ずみが目立って、ずっとファンデーションで隠してました。
メイクをするのが憂鬱で、なんで、20代の時にちゃんとケアしなかったんだろうと思ってました。ダメもとでととのうみすとを使ってみたら、本当にいいですね!使って2週間で、少しずつ毛穴汚れがキレイになってます!

このように40代の方も「ととのうみすと」の使い心地に満足されている方が多いようですね。

「ととのうみすと」は毛穴の開きや黒ずみに悩む40代、50代の方こそぜひ試したいスキンケアアイテムです。

気になる方はぜひファンファレ「ととのうみすと」の公式サイトをご覧ください。